8月 23
AyasLinux subversion
CentOS 5.6 の場合。
vi /etc/httpd/conf.d/subversion.conf
<Location /repos>
DAV svn
SVNParentPath /var/www/svn
SVNAutoversioning on
AuthzSVNAccessFile /var/www/svn/svnaccess
# 内部からのみアクセスする
Order deny,allow
Deny from all
Allow from 127.0.0.1
Allow from 192.168.0.0/24
AuthType Basic
AuthName “Authorization Realm”
AuthUserFile /etc/httpd/conf/.htpasswd
Require valid-user
</Location>
service httpd restart
設定は以上
コマンド類
リポジトリ作成
svnadmin create /var/www/svn/reponame
Basic認証
htpasswd /etc/httpd/conf/.htpasswd user_1
アクセス制御
vi /var/www/svn/.svnaccess
svnaccessファイルでユーザー毎、ディレクトリ別にアクセス許可を管理
書式
[リポジトリ名:ディレクトリ名]
例
[reponame:/]
usre_1 = rw
user_2 = r
6月 09
Ayasメモ subversion, vim
最近、Changelogメモを使っているけど、
デスクトップPC(XP Professional)とノートPC(Vista Business)の同期がめんどくさくなったので、
ついでにTortoiseSVNを使って管理することに。
- TortoiseSVNでリポジトリを作る
- リポジトリ作成したフォルダに、ファイルとフォルダの共有設定
XP上のフォルダにVistaからアクセスできない事態に
XPのファイアウォールを無効にすると接続できた
XPのファイアウォールの、例外設定での、スコープの設定で、
「ユーザーのネットワーク」を設定していたのだが、
192.168.10.0/24のコンピュータなのに、
192.168.10.3/24からのアクセスを拒否してくれていた。
カスタム設定で、192.168.100.3/32を設定したら問題なく接続できた
・・・・なんで?
- リポジトリ、file://192.168.10.2/svnから、d:\doc\Changelogへチェックアウト
- 更新の自動化
ノートPCの方のバッチはこんな感じ。
(1行目は、個人的な事情でD:\toolというパスが欲しいので、C:\hoge\DをD:\として割り当てている)
[bat]
start /wait subst D: C:\hoge\D
start /wait C:\"Program Files"\TortoiseSVN\bin\TortoiseProc.exe /command:update /path:"d:\doc\Changelog" /notempfile /closeonend:1
start d:\tool\vim\gvim.exe d:\doc\Changelog\Changelog
[/bat]
ついでに起動用のバッチも、同じように管理・・
・・その他食った飲んだ・・・・あれ、お勉強するはずだったのに一日が終わってる。
6月 09
Ayasprogramming assembla.com, subversion, TortoiseSVN
Assembla
無料でSubversion、Git、Trac、wiki、chat等々揃っていて、最大200MB。
登録の仕方 >> フリーのSubversion & Tracサービス(assembla)を使う
SVNクライアントとして、TortoiseSVN
インストールと設定 >> TortoiseSVNのインストールと設定
以上。
人様の記事を読むだけで設定できる便利な時代ばんざい。
メモ
基本の流れ
- リポジトリ作成(管理ファイル無し)
- 空ディレクトリに、リポジトリからチェックアウト
- 管理したいファイルを追加
- コミット
- コミット:ローカルの変更をリポジトリに反映
- 更新 :リポジトリからローカルへ
バージョン管理システムとか使ったことありませんでしたからー。
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