Kubuntu 8.10 (64ビット版)にTwitterクライアントを入れた
記事古いです。
最近良かったのはツイタマかな。
Proxyが通せないこと以外はいい感じ。
WebクライアントではCrowy。
HootSuiteが人気だけど個人的にはゴテゴテしすぎなので・・。
試したもの一覧
KDE Twitter・・・・変でした。
InstantMessenger(IM)・・Twitterがサポート辞めてましたorz
TweetDeck・・・・設定で無事使えました。
P3(PeraPeraPrv)・・設定で無事使えました。お勧め。
Twit + Wine・・・・無理でした。
Tween・・・無理でした。
KDE Twitter
インストール直後に入ってた、KDEのWidget。
最初はiPhoneみたいな外観で動いていた。
・・が、突如透明化&表示ずれ(1文字ずつ改行しはじめたりした)。
元々欲しい機能を満たしてなかったので放置。
Instant Messenger
DevicesにInstantMessengerの項目がない。
なんでよーと英語にしたり日本語にしたり色々した。
どうも去年の夏ぐらいに使えなくなったらしいことが判明。
そういやAPI制限がどうの、鯖落ちがどうのと言ってたなー。。
Windows用アプリ
WineとかMonoとか良く分って無いので「動いたら儲けもん」と適当にやった。
やっぱりだめだった(あたりまえ)
Twit・・・タイムライン取得できず。
Tween・・Monoのエラーを吐いて起動すらせず。
とりあえず他をあたることに。ちなみにWine1.0、Mono2.2。
TweetDeck
これはうまく動いた。手順は以下。
- 64 ビット版 Linux ディストリビューションにおけるインストール手順(Adobe AIR 1.5)
- TweetDeckからTweetDeck AIR file をダウンロードして実行
- TweetDeckを起動する。最初は日本語が表示されないので設定を変える。
Colors/FontでInternational Fontを選ぶ
こちら大分参考になりました。Gnomeの人は行くと幸せになれるかも。
Adobe AIR 1.5 Linux (x86_64) に TweetDeck をインストールしたまとめ – セサミン・ラボ
ちなみにKwalletはデフォルトで動いてました。
うまく動いたし、動いてるけど、窓でっかくて使いづらいので次。
P3(PeraPeraPrv)
Javaベースのクライアント。手順は以下というかほとんど
[-*煙猴*-]: UbuntuでTwitterクライアントを動かしちゃおう
のまんま。手順2は素直に飛ばしたけど、化けませんでした。
- aptitudeとかAPT/Synapticでsun-java6-jdkインストール
- 【P3】P3:PeraPeraPrv – とかいろいろから最新版をダウンロード
- P3を起動して、画面表示が多少おかしかった*1ので対処
[設定]-[表示]のGTKのルック&フィールのチェックをOFF
Anthyだからちょっと不安だけど、今の所謎の現象は起きていない。
便利に使わせてもらってます。
しかしJavaベースのクライアント、軽快に動くようになったなぁ・・・
- Gtk関連のエラー吐きまくり、java -jarじゃなくてsudo java -jarで起動するとか酷い事したらマシになったので、パーミッション関係で何か変だったのかも[本文へ]
何か動くらしい?
693. login:Penguin 2010/06/11(金) 16:51:05 ID:FfAGVc2a
>>692
winetricksからdotnet20入れるとか。
でもTween動かないかな。
自分も何度も動かそうとあれこれやってみたけど動かなかった。
wineスレで聞いた方がいいかもよ。
root権限でやる必要はないとおもう。
694. login:Penguin 2010/06/11(金) 17:32:00 ID:FfAGVc2a
>>692
ごめん 動いたw
$ env WINEPREFIX=$HOME/.wine_tween winetricks mono26 mfc40
$ env WINEPREFIX=$HOME/.wine_tween tween.exe
設定→通信 通信にHTTPSを使用するのチェックを外す。
$ wine –version
wine-1.1.44
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