C++勉強開始
事情によりC++をかじる。VC++らしいので、入門の入門を見てみる。そんな今晩のまとめ。
- CStringとは文字列を扱いやすくするものらしい。文字列型変数みたいなものだけど違う、らしい。
- CStringVar.Format(“Hello”)で文字列をセット。他のメソッド?はまだ見ていない。
- Windowsはデバイスコンテキストという形で描画できるらしい。
デバイス コンテキストは、ディスプレイやプリンタなどのデバイスの描画属性についての情報を格納する、Windows のデータ構造体です。すべての描画は、デバイス コンテキスト オブジェクトを使って呼び出されます。デバイス コンテキストオブジェクトは、線、図形、およびテキストを描画するための Windows API をカプセル化したものです。Windows では、デバイスコンテキストを使って、デバイスに依存しない描画ができます。デバイスコンテキストを使用すると、画面、プリンタ、またはメタファイルに対して描画できます。
- プロジェクト作成後、MFC AppWizardでスケルトンが作れる。これがびじゅあるぷろぐらみんぐとかいうやつですか。うひぃ。慣れないとめんどくさそう。
- ボタンとかもろもろを「コントロール」と言う。もろもろの範囲はまだ不明瞭。
- コントロールの内容を反映する変数をvとすると、UpdateData()してやらないと反映されない。つまり、変数の内容を変更しただけでは、コントロールの表示等は変わらないし、逆もまた然り。
とりあえず明日あたり、CStringを調べてみる。